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本多横丁
八千代鮨
ホームページをご覧いただき、ありがとうございます
八千代鮨は、神楽坂にある江戸前の町鮨です
花柳界の風情が残る本多横丁で、白木のカウンターに座り
ゆっくりと鮨を楽しむ時間をお過ごしください
文京区音羽で昭和32年に創業した八千代鮨は
昔ながらの仕事を守り続けています
当地神楽坂には昭和44年からお世 話になり
町鮨として家庭的な雰囲気を大切にしています


店内座席

外観
神楽坂 本多横丁の中程、神楽坂通りから降りてきて右側にあります

カウンター席
9席あります 目の前のお好きなネタをどうぞ

個室(堀床)
3名から16名様までのご宴会・ご会合には2階の座敷をご利用下さい
八千代鮨の歴史

八千代鮨の初代 幸行は、群馬県の農家に生まれ、昭和28年に上京しました
目黒のだるま鮨で住み込みの厳しい修業に励み、鮨職人としての技術と心構えを身につけました
昭和32年に文京区音羽の八千代鮨を譲り受け独立開業しました
早朝から築地へ通い、仕込みから片付けまで懸命に店を守り続けました
昭和35年に新宿区榎町に移転、昭和44年に現在の神楽坂に移転し現在に至ります
お客様との会話を大切にし、一人ひとりに心を込めて鮨を握る姿勢は、八千代鮨の大切な伝統として受け継がれています
創業以来、多くのお客様に支えられて歩んできた八千代鮨
これからも鮨への情熱とお客様への感謝を胸に
真心を込めた一貫をご提供してまいります
写真館
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